
コースの特徴
0→1をつくれる人材に
刺激し合える仲間が見つかる
こんな方にオススメ
身につくスキル
Swift
デザインスキル
アプリ開発経験
ユーザー視点の企画力
卒業生の作品

つっこみ町

おきてん

Gorilla Gorilla Gorilla
メンター紹介

累計70名以上のアプリの企画を監修。ワクワクするような開発経験を届けます!
受講前はサークルに入っておらず、学校とバイトだけの学生生活でした。地方から東京の大学に来たのに新しいことにあまりチャレンジできていませんでした。コロナ以降、ITの重要性が増してきている中で、プログラミングに挑戦してみたいと思っているときにGeekSalonに出会いました。
他のプログラミングスクールより安く、コミュニティも魅力的だと感じて、すぐに入会を決めました。受講を通して、開発経験だけでなく、「わからないところを言語化して聞く」、「スケジュールを自分で立てて進める」という社会人になったときに必ず必要になるような力が身につきました。
メンターになってからは受講生ひとりひとりのワクワクを大事にしています。受講生の特徴に合わせて教え方を変えたり、個々人の予定に合わせてスケジュールを立てたり、難しい機能にも妥協せずに受講生と共に取り組んだり、とにかくひとりひとりが最大限満足してもらえるように小さな工夫を積み重ねるようにしています。
特に私が担当するiPhoneコースは、作れるアプリの幅が広く自由度が高い分、受講生が作りたいものを一緒に考える企画面談にはトコトンこだわっています。今まで70名以上の受講生の企画監修をしてきたので、技術力、企画力では特に受講生の力になれると思います!

挫折経験があっても大丈夫。完走できるカリキュラムをご用意しています!
大学2年生のころに、独学でプログラミングの学習に挑戦しましたが、全く続かず失敗。そんなときにGeekSalonに出会いました。GeekSalonでは当時の担当メンターの方がマメに声をかけて、勉強会への参加を促してくれて気づいたら、勉強会に参加するのが当たり前になっていました。
GeekSalonはいろんな大学の人が集まるコミュニティで特にメンターをやっている人たちは、同じ大学生とは思えないくらいすごい人たちばかりでした。自分もGeekを通して成長したいと思いメンターになりました。
プログラミングスキルだけではなく、受講生ひとりひとりが成長できるような価値を提供したいという思いを持ってカリキュラムづくりもしています。具体的には、将来の夢や目標からGeekにおけるアクションプランを策定する施策を導入したり、コーチングで用いられる目標設定のエッセンスを取り入れたりしました。
最近は自分が卒業した後も、受講生に価値を提供し続けられるように、採用や育成のリーダーをしています。プログラミングだけに関わらず何か新しいことにチャレンジしてみたい人、プログラミングをやってみたけど挫折した経験のある人は是非GeekSalonに参加してみてください!
受講の流れ
キックオフ&初回面談
キックオフは同期の仲間やメンターと仲良くなるためのイベントです。これから深く関わっていく仲間たちと関係を深めましょう。
自分のパソコンでプログラミングができるようにする環境構築もサポートします。
初回面談では担当メンターが丁寧にヒアリングしながら、ひとりひとりに合わせた目標や学習計画の相談をします!

アプリの企画
作りたいものがなくても大丈夫!メンターと一緒に企画・構成を考えるゼミやイベントがあります!
企画・構成ゼミでアイデアを形にする力を身につけることができます。
2ヶ月目からはインプットとアウトプットを繰り返しながら、自分だけのオリジナルサイト・アプリの開発が始まります。

中間発表
自分のオリジナルプロダクトの開発についてアイデアやコメントをもらい、同期の仲間がどんなものを作っているか聞くことができます。メンターのサポートのもと、プレゼンスキルやスライドデザインのスキルが磨けます。
同期の発表に刺激を受けてモチベーションも上がる、オリジナルプロダクトへのアイデアやアドバイスがもらえるなど、切磋琢磨できる場となっています。

最終発表
苦労して完成させたオリジナルプロダクトの発表を同期のみんなに聞いてもらいます。自分のコース以外のプロダクトの発表も聞くことができます。完成度が高い作品やユニークな作品には表彰も。
GeekSalonで涙あり、笑いあり、感動ありのGeekSalon最大のイベントです!

料金
期間
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プログラミング初心者や苦手意識のある人におすすめ!直感的な操作でプログラミングの考え方の基礎が身に付きます。